pipon代表の北爪が共同執筆した 共著書籍『データ分析の進め方及びAI・機械学習導入の指南』発売

この記事を書いた人
北爪 聖也

株式会社pipon代表取締役。 キャリアはADK(広告代理店)でテレビ広告運用をして残業120時間するが、ネット広告では自分の業務がAIで自動化されていることに驚愕する。そこで、機械学習受託会社に転職し、技術力を身につけた後、piponを創業。現在、製薬業界、大手監査法人、EC業界、様々な業界でAI受託開発事業を運営。

なんとはじめて書籍執筆をしました!

『データ分析の進め方及びAI・機械学習導入の指南』というタイトルで、内容は、高度なデータ活用が求められてきているなか、データの収集や前処理といった、データ利活用時の最も重要となる部分に焦点を当てた本です!

Big Data toolsを読んで頂きオファーを頂けたようです!
コツコツ記事を書けばどこかに読んでくれる方はいるんですね〜。

私は「第3節 機械学習モデルの汎化性能の評価 」と「第4節 機械学習モデルの信頼性評価」について執筆しました!

ただ、金額が高いので、法人様向けの本になるかと思います。

もし、読んでみたいという方がいらっしゃったら、本を持っていますので、Twitter[email protected]へご連絡ください^^

書籍名:「データ分析の進め方及びAI・機械学習導入の指南
出版社:情報機構
発刊日:2020年7月8日
定 価:65,000円 + 税
体 裁:B5判 390ページ
ISBN :978-4-86502-191-2